2018年02月16日

17.18日はモデルガン発火イベント

どもども新大阪駅から徒歩5分のポイントドッグスです。
ここぞとばかりに新大阪駅からすぐだよってアピールをしていきます。

17日、18日はモデルガンの発火イベントです。
まだ数名ほど、エントリーを受け付けしておりますので、参加したい方は急げ急げ!!(*゚▽゚*)

ファストドローやオートのバルーン割り等も出来ますし、ただただ撃ち散らかすのもOK!

この日だから味わえるモデルガンの魅力をとことん追求していくイベントとなっております。

両日共に、レジェンドタニオコバ社長もご来店頂き、いろーーーんなお話しが出来るのではないかなと思っております。

そして18日は、皆さんご存知、ハイパー道楽様も取材に来て頂けるそうで、大変ありがたやー(*゚▽゚*)

銃はエアガンだけじゃない、モデルガンの魅力も是非感じて欲しいところです。

また、ポイントドッグスは、今回の様にイベント貸切での利用も承っておりますので、お気軽にご相談下さい。

さーて、明日、明後日、楽しんでいきましょー!

それではまたねっ!





Posted by シューティングバーポイントドッグス at 17:00│Comments(1)
この記事へのコメント
イベントお疲れ様でした。
当日、小林社長が話された内容に誤りがありましたので訂正しておきます。

1. 現在は「総理府令」ではなく「内閣府令」です。

2. 拳銃型の金属製モデルガンと同様に拳銃型の金属製エアソフトガンも模造拳銃の規制対象になるため、両者の規制に何も矛盾はありません。

3. 内閣府令は国会で成立した法律の委任を受けて制定されるものですので、法律に定められた範囲を超える内容を省庁判断で内閣府令に勝手に追記することは出来ません。そもそもエアソフトガンは撃発装置に相当する装置を有しないため、金属製であっても模擬銃器には該当しません。

4. 「模造銃器」ではなく「模擬銃器」です。内閣府令で定められている改造防止基準は模擬銃器に該当しないためのものです。

5. 模擬銃器規制において金属硬度が制限されるパーツは内閣府令で明確に定められていますので、これら以外のパーツには元々硬度制限は無く、ネジやバネなどの硬度が特例という事実はありません。

6. ハーフメタルの件は平成15年に警察庁の指導要請を受けて東西玩具銃部品製造協同組合が発出した通知がソースですので、木村氏は関係ありません。

7. 銃刀法条文の「金属で作られ」の文言が「金属製」に変更され、さらに近々「金属性」に変更されるということでしたが、当該文言が過去に変更されたという事実は無く、現在も「金属で作られ」であり、また今後変更される予定もありません。
Posted by 名無し迷彩 at 2018年05月31日 14:35
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